映画「The Riot Club」にグレアムが新曲を提供


イギリスで9月19日に公開となる映画「The Riot Club」のエンディング曲にグレアムの新曲"We’re Out There Somewhere"が使用されているようです。おそらく映画の為に書き下ろしたものだと思います。サウンドトラックは近々リリースされるとのこと。

物語:オックスフォード大学には、エリートのみが入ることが許された排他的なクラブがある。その名は「ライオット・クラブ」。現在のプレジデントは、ジェームズだが、彼は、大学を去ろうとしていて、他のメンバーが彼の地位を狙っている。クラブは、乱痴気騒ぎのためにカントリー・パブを貸し切るが、呼んだ娼婦チャーリーにオーラル・セックスを断られて激怒し、その腹いせに、宿の主人クリスと娘レイチェルに蛮行を働く。夜が明けて、彼らは、事の責任を、一晩中、彼らをイライラさせたアリステアに押しつけようとする。

オックスフォード大学に実在するThe Bullingdon Clubをモデルとした、Laura Wade脚本の舞台“Posh”の映画化。(via:海から始まる!?)




グレアムはプレミアにも来場したようです。



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