最近見かけた記事 (抜粋)


最近見かけた記事 (抜粋)

デーモン・アルバーン、「ブラーとしての活動はこれ(武道館公演)でお終い」と 語ってます
その中でも熱い反応をいただいているのが今月末に初のソロ作『エヴリデイ・ロボッツ』が発売されるデーモン・アルバーン。
昨年末にロンドンで児島由紀子が行ったインタヴューをようやく出すことができたのだが(なんせ、インタヴューした事実も解禁するな、とかなり厳しく制限されていた)、ここで明言しているブラーの今後についてはかなり複雑な思いにさせられる。なにしろ、児島さんがそれについて訊く前に、自ら「武道館でブラーのラスト・ライヴをやる」と宣言し、メンバー全員の間で「ブラーとしての活動はこれでお終い」って決めたと言ってるのだ。ええ〜?そのあと日本に対する温かい言葉を述べてくれているんだけど、なんだかなあ……。

それ以外にも、ポール・マッカートニーに手料理(ビートルートのスープ、モッツェレラ・チーズと茄子のグラタン、オーガニック・ファーム直送の苺を使ったシャーベット)をふるまったという”自慢話”、北朝鮮に訪れたときのエピソード(『不思議の国のアリス』みたい)、ノエル・ギャラガーとコラボしたいという願望を語っているインタヴュー
http://ro69.jp/blog/rockinon/99945


デーモン・アルバーン、かつての自分にはヘロインは「クリエイティヴィティ」
「ヘロインについて語るのは家族もいるから避けたいところなんだけどね。でも、ぼくにとってはとてつもなくクリエイティヴだったよ。ぼくを解放してくれたんだ……ヘロインとアフリカの単純で、美しい、反復的な音楽を聴くのとが組み合わさって、ミュージシャンとしてのぼくは完全に変わったんだ。なんとかして自分の声で突き抜けていくことに成功したんだよ。ぼくとしては、ヘロインは自分にはとてつもなく生産的だったとしか言いようがないんだよね」
http://ro69.jp/news/detail/99582

デーモン・アルバーン、ノエル・ギャラガーと「アルバム共作について話し合った」
デーモン・アルバーンがノエル・ギャラガーと一緒にアルバムを作れないか検討していたことを明らかにした。NMEの取材に対し、デーモンは2人がアルバムを共作することは「ありえない話ではない」と語っている。

デーモンによると、デーモンとノエルは少なくとも1回は共作について話し合ったことがあるという。「今でもノエルには会っているよ。たまにメールのやりとりもするしね」と語るデーモンは、2人でアルバムを共作する予定はないかと訊かれ、次のように話している。「将来的にはあり得ない話ではないよ。でも今はそういう話にはならないかな……いや、一回はその可能性について話したことがあるんだ。まだそれについて興奮すべきじゃないけどね。ノエルは自分の作品を作ってるし。彼は新しいソロ・アルバムを完成させようとしているし、僕もソロ・アルバムを今度リリースする。でも僕らが一緒にレコードを作ることに関しては……まあ、君に言っても差し支えないと思うけど、一度は話し合ったことはあるんだよ」
http://ro69.jp/news/detail/100102


デーモン・アルバーン、ブラーやゴリラズの今後を語る
デーモンは英「NME」誌に対し、「いつか確実にゴリラズ的な作品を出せると思うよ」と語っている。「ほぼ間違いなく実現するだろう。ゴリラズのレコードは出そうと思えば来週にでも出せるんだ。未完の素材が十分に揃っているからね」

また、メンバーのコミックブック・アーティスト、ジェイミー・ヒューレットとの不仲説について聞かれると、「どんな人間関係においても、親しい人と仲たがいすることがあるだろう。それから仲直りして、その結果、願わくば、そして実際に、より順調な関係が生まれるものだ」と述べた。デーモンはまた、最後のライブと言われていたオーストラリアのフェスティバルへの出演をキャンセルしたブラーが、2度と再結成しないのではないかという噂を否定している。

「僕はただ、一連のライブを行ってきた素晴らしい期間における最後のライブだと言ったまでだ。運営がひどくて、物事がちゃんと整っていないような場所に行くことによって、その期間を汚したくなかったんだよ」と彼は説明した。ブラーの今後については、「僕らの間では全てが順調だ。必ずいつかまた一緒に演奏すると思う。残りの人生であれらの楽曲を2度と演奏しないなんて、そんなのおかしいよ」と答えている。
http://www.mtvjapan.com/news/music/23892


RSJ デーモンのインタビューが掲載
http://www.rollingstonejapan.com/magazines/archive/2014-5/

「花の絵」ブラー 『パークライフ』
音楽ムーヴメントの起点を定めるのは得てして難しいもの。1990年代英国のブリットポップがいつ始まったのかという議論も様々ある。中でも有力なふたつの説のうち、ひとつは1992年5月のスウェードのデビュー。そしてもうひとつが、1994年4月の、ブラーの傑作サード『パークライフ』のリリースだ。つまり後者をとるなら今年はちょうど20周年にあたる。
http://www.hananoe.jp/poprock/meiban/meiban059.html


【メンズ】:「Gジャン(デニムジャケット)」の着こなし(コーデ)27スタイル♪
blur(ブラー)・デーモン・アルバーンの定番スタイル。

余談:実はこのブラーのコンサートのステージ近くにいたので、
思い入れが強くてどうしてもこの写真をアップしたくて...
年齢を重ねた方が着るGジャンは、とても魅力的ですごくカッコよかったです!
http://mira-miralondon.blogspot.jp/2014/04/g27.html

blur「Song 2」
最後に、メジャーリーグで良く使われる楽曲を。どこのチーム、どこの球場でも選手がホームラン打った時に流れるこの曲。アメリカの曲、、、と見せかけてイギリスの曲なんですよね、UK Rockってやつです。
http://www.shinyorke.info/?cat=14

デーモンがソロ活動をしている間にもアレックスはチーズをつくっているのか
http://teaandcake4u.com/blur-1/
続・デーモンがソロ活動をしている間にもアレックスはチーズをつくっているのか
http://teaandcake4u.com/blur-2/


ブリットポップのお気に入りアンセムは?
英国のBBCラジオ・6ミュージックがブリットポップの誕生20周年を記念し、「お気に入りのブリットポップ・アンセムは?」と題したリスナー投票を行った結果、パルプの「Common People」が最も多くの票を集めた。投票には3万人以上が参加。パルプの「Common People」、ザ・ヴァーヴの「Bittersweet Symphony」に続き、オアシスのトラックが2曲登場。ブリットポップ時代のライバル、ブラーも2曲トップ10入りした。

同局のDJスティーヴ・ラマックは、フロントマンのジャーヴィス・コッカ―がロンドンのアート・カレッジ在学中に出会った裕福な家庭出身の女の子の言葉「フツーの人と同じように暮らしたい」にインスパイアされ誕生した「Common People」がトップに輝き、「嬉しい」と話している。「あの時代の核心に触れた、ブリットポップを特徴づける曲の1つだ。ビッグで派手なアンセムだが、ストーリーが素晴らしい。“僕らと彼ら”という感覚を要約し、インディの異端者がポップ・スターに闘いを挑み、一度は勝利したのを示す良き例だと思う」
http://www.barks.jp/news/?id=1000102463


西寺郷太が語る“生の音楽”の魅力
ブラーは90年代でいちばん好きだったロック・バンドで、NONAが“下北沢ギター・ポップ出身”なんてふうに括られていたこともあって。「Girls & Boys」のわちゃわちゃした楽しい要素は「BLUEBERRY BAG」にも入ってると思います。ローリング・ストーンズを観た後だとあのブラーですらコンパクトな気もしてしまいつつ(笑)……まあもちろんそこが魅力なんですけど、あくまでも自分の世代感のなかでリアルタイムなロックってことではブラーは最後のバンドでしたね。
http://topics.jp.msn.com/entertainment/music/article.aspx?articleid=3831272

MUSIC AIR
ブリットポップムーブメントの代表として一世を風靡し、ビートルズの再来と唱えられたロック・バンド、ブラー。「ジュールズ倶楽部」よりスタジオ・ライヴ映像集をお送りします!
http://www.musicair.co.jp/timet/?rm=detail&id=165726

WOWOW
blur パークライブ : ライブ・イン・ハイドパーク 2012
http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/103464/

Coffee And TV
オレのグレアムフォルダが少しばかり火を吹きました。
http://fromkawaramachi.blogspot.jp/2014/02/coffee-and-tv.html


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