Planeta Terra Festival, Cotswold Journal, Bang Show



● Planeta Terra Festival
- 「プラネタ・テーハ・フェスティバル 2013」(ブラジル)のポスター+チリ公演のサポートを務めるベックの出演が決定





● Cotswold Journal
- アレックス・ジェームス / コッツウォルズ・ジャーナル インタビュー
「ザ・ビッグ・フェスティバル 2013」について

「今年の地元食品生産者からのレスポンスは凄まじいものがあったよ。コッツウォルズは 本当にニッチな職人生産者の温床だ」

またビッグ・フェスティバルではリニューアルされた"ブルーマンデー"や世にも珍しいカクテルを提供するという。昨年の同フェスではゴッデスがローンチされている
● Bang Show
- ブラーのアレックス・ジェイムス、ブラーとしての新作がありうることを語る (via)


ブラーは先月、香港公演において1週間ほどスケジュールに空きができたため、その時間をレコーディングに当てるかもしれないとMCで語っていたが、アレックスはバンドが実際にそうしたことをエンタテイメント・ニュース・サイトの「バング・ショウビズ」に語っている。

「香港で数日暇になったから、『なんだよ、だったらスタジオに入ろうよ』ってことになったんだよね。で、セッションはすごくうまくいったんだ。機会が向こうからやってきたから、それに乗っかることにしたんだよ。また一緒になって音楽を作るという機会ならいつでも大歓迎だよ」

「基本的にジャム・セッションをやっただけなんだけど。でも、いい感じだったんだよ」

ブラーは2008年に再結成してからレコーディングはほとんど行ってきていないが、シングルとしてこれまで"フールズ・デイ"、"アンダー・ザ・ウェストウェイ"、"ザ・ピューリタン"の3曲をリリースしてきている。その一方で、アレックスは今現在、ブラーが新人だったらとても大変だっただろうと次のように語っている。

「今じゃあ大きいバンドはどんどん大きくなって、小さいバンドはまとめていなくなってきている感じだよね。もうインディ・バンドとしてやっていくのは本当にしんどいんじゃないのかな。ブラーが今駆け出しだったら、ものすごく苦労すると思うよ。まるで環境が違っちゃったからね」

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